ドル円相場分析 2008/08/06 10:45
私的な取引メモの記録です。
ドル円相場の1時間足になります。
現在、5時間移動平均線と20時間移動平均線が125時間移動平均線の上側で推移し、また5時間と20時間、125時間ともに上向きであることから、買い優勢であることが分かる。

またレジスタンスとして機能することが予想されていた8/5高値108.31円を突破し、次なるターゲットは本年度高値である6/16高値108.58円であると考えられる。
しかしながら現在の推移は、本日のレジスタンス1である108.41円に2度目の挑戦となっている。
ここでダブルトップもしくは三尊型を形成することになれば、8/1安値と8/5安値で作られるトレンドラインまでの下落となるだろう。
トレードスタンスとしては移動平均線の分析より押し目買いであるが、上値は以前重く強い反発があり、トレンド内で推移する可能性が高いため、レジスタンスでの売り仕掛け30銭程度手仕舞いという戦略を併用して行いたい。
ドル円相場の1時間足になります。
現在、5時間移動平均線と20時間移動平均線が125時間移動平均線の上側で推移し、また5時間と20時間、125時間ともに上向きであることから、買い優勢であることが分かる。

またレジスタンスとして機能することが予想されていた8/5高値108.31円を突破し、次なるターゲットは本年度高値である6/16高値108.58円であると考えられる。
しかしながら現在の推移は、本日のレジスタンス1である108.41円に2度目の挑戦となっている。
ここでダブルトップもしくは三尊型を形成することになれば、8/1安値と8/5安値で作られるトレンドラインまでの下落となるだろう。
トレードスタンスとしては移動平均線の分析より押し目買いであるが、上値は以前重く強い反発があり、トレンド内で推移する可能性が高いため、レジスタンスでの売り仕掛け30銭程度手仕舞いという戦略を併用して行いたい。
≪ピボットポイント 2008/08/06 10:55 | HOME | ピボットポイント 2008/08/05 11:10≫
コメントの投稿
この記事のトラックバックURL
≪ピボットポイント 2008/08/06 10:55 | HOME | ピボットポイント 2008/08/05 11:10≫

